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味噌

お味噌を使ったレシピ

味噌は昔から味噌汁や煮物など和食に活用されていた食材。味噌18g当たり、イソフラボンが7.2㎎含まれています。

こちらのページでは、味噌を使ったレシピをいくつか紹介します。

なすの酢味噌あえ

材料

なすの酢味噌あえ

なす1本、ごま油、味噌、米酢、みりんまたは酒、ごま

作り方

  1. なすは8~10mmの厚さに切ります。また、小鉢やボウルに味噌大さじ1、米酢大さじ1、みりん少々を混ぜ合わせ、味噌だれを作っておきます。
  2. 次に、フライパンにごま油を入れ、なすを並べて火にかけます。
  3. なすと味噌だれを合わせて、最後にゴマをふりかけて出来上がりです。

イソフラボンたっぷりの味噌汁

材料2~3人分

イソフラボンたっぷりの味噌汁

小松菜2~3株、きのこ類、豆腐1/2丁、油揚1/2枚、だし汁、味噌

作り方

  1. 小松菜は4㎝の幅に切り、豆腐はさいの目切り、油揚は短冊切りにします。
  2. 鍋にだし汁とキノコを入れ、火にかけます。沸騰したら、油揚げ、小松菜を入れて、さらに煮立たせ、その後、豆腐を入れてひと煮立ちさせたら、火を止め、味噌を溶かします。

味噌汁は毎日飲んでいる方が多いと思いますが、味噌、豆腐、油揚げを使うことで、イソフラボンをしっかり摂れます。食事からイソフラボンを十分に摂りたい方にオススメのメニューです。

味噌と豆板醤のディップ

材料2人分

味噌と豆板醤のディップ

味噌大さじ1、マヨネーズ大さじ1、豆板醤大さじ1/2

作り方

  1. 味噌とマヨネーズをよく混ぜ合わせ、次に豆板醤を加え、さらに混ぜ合わせるだけです。

どのような野菜にも合いますし、混ぜ合わせるだけでどなたにも簡単に作れるので、おかずにもう一品欲しいと思った時は、この味噌と豆板醤のディップと生野菜を出すと良いでしょう。

毎日お味噌を使って料理するのはちょっと大変…という方は、サプリメントもおすすめです。

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この他にも、イソフラボンをたっぷり含む食材のレシピを紹介しています。気になるページをチェックしてみてください。

 

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