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納豆

納豆を使ったレシピ

納豆1パック(45g)には、イソフラボンが36㎎も含まれています。これは、1日のイソフラボン摂取量目安の半分近くに相当しますので、納豆を食べるこ とでイソフラボンを効率よく摂取することができます。こちらのページでは、納豆を使ったレシピを紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

ほうれん草の納豆あえ

材料2人分

ほうれん草の納豆あえ

ほうれん草1束、納豆1パック、醤油、ゴマ油、いりごま

作り方

  1. あらかじめ、納豆と付属のたれを混ぜ合わせておきます。
  2. ほうれん草は茹でてアクを抜き、水洗いをして冷やし、食べやすい大きさに切ります。
  3. ほうれん草をボウルに入れ、納豆、醤油大さじ1/2~1、ごま油大さじ1/2を入れ、混ぜます。醤油の量は好みによって足してもかまいません。最後に、好みによりいりごまをふりかければ出来上がりです。

ひき肉と納豆のレタス巻き

材料2人分

ひき肉と納豆のレタス巻き

ひきわり納豆1または2パック、ひき肉50g、ねぎ1/2本、レタス5枚程度、しょうが、醤油、塩、砂糖、酒、ごま油

作り方

  1. レタスは大きめにちぎります。レタスはひき肉と納豆を包むために使用するので、1/4くらいに切ると良いでしょう。
  2. しょうがを細かく刻み、フライパンで炒め、香りが出てきたら、ひき肉とネギを加えてさらに炒めます。
  3. ひき肉に火が通ったら、納豆、醤油大さじ1~2、塩少々、砂糖大さじ1~2、酒大さじ1を入れて味を浸み込ませ、さらにごま油小さじ1/2を入れて軽く炒めます。最後に、炒めた材料をレタスで包みます。

豆腐と納豆のどんぶり

材料1人分

豆腐と納豆のどんぶり

大麦ごはん1箱、納豆1パック、豆腐100g、みりん、醤油、黒すりごま、三つ葉

作り方

  1. 豆腐はしっかり水を切り、1cm幅の短冊切りにし、フライパンに油を敷いて、みりん小さじ1と醤油小さじ1を加えて焼く。
  2. 納豆、添付のタレ、黒すりごまをよく混ぜ合わせておきます。
  3. 大麦ごはんは、電子レンジで温めて、どんぶりに盛り、納豆と豆腐をのせます。最後に三つ葉を添えて出来上がりです。

毎日納豆を使って料理するのはちょっと大変…という方は、サプリメントもおすすめです。

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